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お豆腐でこねた白玉粉はモチモチした仕上がりになります。ココナッツ小豆ミルクは小豆缶だけだとあっさりした仕上がりに、こしあんを加えると濃厚な仕上がりになります。こしあんはお好みで加えてください。
9月〜11月が旬の零余子は長芋や自然薯の蔓の葉の付け根辺りにできる肉芽です。血糖値上昇を抑制したり、コレステロール値を下げる効果もあり、高血圧の改善にも役立つ効果があります。地中にできる芋同様加熱するとホクホクの食感になります。
塩麹で味付けするとトマトの味が引き立ちます。あまり甘さを売りにしていないジュースを使用した方がよいです。
葉付の蕪を買って是非作ってください!蕪の葉のしっとりふりかけです。醤油麹味でごはんのおともにぴったりです。小蕪の葉3束分の分量です。大きな蕪の場合は調味料を1.5倍位にします。大根の葉でも作れます。醤油麹の代わりに濃口醤油でも作れます。
実家に帰ったらいつも母が作ってくれる油揚げの唐揚げ。簡単かつ美味しいので、ヴィーガンになってからの好物です。
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じっくり焼いて甘味を引き出したパプリカの2種の和風ソースで食べる野菜の生春巻きです。生野菜のサラダも形を変えると飽きずに食べやすくなります。ソースは多目にできあがりますので2〜3日で食べ切ってください。
細く切って焼くとザクザクのじゃがりこ風になります。豆乳マヨネーズやニュートリショナルイーストを入れたり、カレー粉を入れたりして味を変えるのもおすすめです。
ひとつ前に投稿した『きのこと海老芋のすり流し風ポタージュ』をそのまま使用したとろろごはん風アレンジです。ごはんが何杯でも食べられます!
旬のきのこと海老芋を使った優しい味付けのすりながし風ポタージュです。海老芋が手に入らない場合は京芋や里芋で代用してください。沢山できあがるので小分けにして冷凍してアレンジ料理にも使えます。豆乳で更に伸ばしてヴィーガンチーズをかけてきのこパスタ、蕎麦つゆや麺つゆで伸ばしてきのこ蕎麦やきのこうどん、玄米にかけてとろろごはん風…などなど
キャベツの甘味がギュッと出た含め煮です。出来たてでも美味しいですが蓋をしたまま冷めるまで味を含ませてから食べてください。あれば柚の皮の細切りを添えると更に風味豊かになります。柚子胡椒は入れすぎると辛くなるので気をつけてください。自然塩は味を引き締めるため少しだけ加えます。キャベツの代わりに蕪で作っても美味しいです。
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